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▼*講師インタビュー*part3 | 個別指導塾 市川 船橋 柏 正学館

講師インタビューpart3

8月も下旬にさしかかりました。
立秋を過ぎ、暦の上ではもう秋ですが、残暑は続いていますね。

アイスクリーム、よく冷えたビールやジュース・・・。
まだまだ、出番は多そうです

しかし、冷たい食べ物や飲み物の摂りすぎは、
体温の低下を招きます。
体温が下がると、基礎代謝も下がり、免疫力も低下し、
更にはエネルギーの生産力も落ちてしまいます。

夏は、ただでさえ代謝が下がり気味なので、
太りやすくなるとも言われています・・・

何事も、程々が一番ですね


さて今回は、前回に引き続き、
正学館北国分駅前校の講師陣をご紹介します!

嶋守先生、神谷先生とはまた違った魅力のある先生方です

それでは、どうぞ

:-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-)

氏名:湯浅 友世先生
所属校舎:北国分駅前校


湯浅先生です
学童の補助員もやってます!

Q.1 いつ頃から正学館の講師を始めましたか?

A.1 昨年の2月頃からです。

Q.2 正学館の講師になろうと思ったきっかけは何ですか?

A.2 小4時の担任の先生に憧れて、ですね。
    私もあんな先生になりたいなぁって思いました。
    そこで、まずはいろんな生徒さんと触れ合って、
    対応できる力をつけたいと思いました。

Q.3 授業ではどのようなことに気をつけていますか?
    また、独自に行っていることがあれば教えて下さい!


A.3 なるべくわかりやすい例を出していることですね。
    テキストの例は、わからなくはないのですが
    何となくとっつきにくいところもあったりするんですよね。

    身近なものに例えてノートに書いたりしてあげると
    興味も持ってくれますし、印象にも残りやすいと思うので
    なるべくそのようにしています。

フュージョン 北国分

Q.4 講師をやっていて嬉しかったことは何ですか?

A.4 生徒さんの顔が変わった時ですね。

    本当に「わかった!」って思うと、顔が「あ!」って変わるんですよ。
    その顔が出たときは「よし!!」って思いますね。

Q.5 湯浅先生は今後どのような人になりたいと思いますか?

A.5 北国分駅前校の、「お母さんキャラ」になりたいです!

    自分の知っていることは全部教えてあげたいですし、
    生徒さんはもちろん講師の皆さんのことも
    支えていけたら、と思っています。

    そしてただ支えるだけでなく、時には厳しいことも
    言わなくては、と思います。
    優しいだけではその生徒さんのためにならないと思うんです。
    「叱る」ことのできる先生、でも優しい先生になりたいですね。
    
    また、生徒さんとより親しくなりたいです。
    馴れ合いになるということではなく、気を許してもらいたいんです。
    そうすることで、授業中には言わないような疑問を
    休み時間に「実はここわかんなかったんだよね」って
    教えてくれることがあるんですよね。
    そういう隠れた疑問を潰していくのが塾だと思うんです。

授業の準備中です
湯浅先生は、北国分駅前校講師陣の中で準備に最も長い時間を費やしてくれる先生なんです

Q.6 生徒の皆さんに伝えたいことは何ですか?

A.6 塾を最大限に活用してほしい、ということですね。

    せっかくお金を払って通わせてもらっているので、
    使えるところ、使えるものは使った方が良いと思います。

    授業時間外でも、先生に質問に行けば誰かは必ず
    答えてくれますし、自習にも来れますし、
    生徒さんの都合の良いように塾を使ってほしいです!

Q.7 最後に、生徒の皆さんへのメッセージをお願いします!

A.7 「私たちに会いに来てね

    塾をちょっとでも「楽しい」と思ってもらえたら
    嬉しいですね!


:-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-)

湯浅先生、ありがとうございました!


続いては、宮倉先生へのインタビューです!!

:-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-)
氏名:宮倉 友貴先生
所属校舎:北国分駅前校


宮倉先生です
一昨年までは東進生でした!

Q.1 いつ頃から正学館の講師を始めましたか?

A.1 昨年の4月頃からです。

Q.2 正学館の講師になろうと思ったきっかけは何ですか?

A.2 生徒の皆さんを支えたいなと思ったことです。

    僕が通っていた頃も、先生方にはたくさん支えてもらっていました。
    生徒さんのやりたいことができるように、目標を達成
    できるように、勉強面も精神面もサポートしていきたいなと
    思いました。

Q.3 授業ではどのようなことに気をつけていますか?
    また、独自に行っていることがあれば教えて下さい!


A.3 生徒さん毎に授業のやり方を変えていることです。

    例えば勉強の得意な生徒さんには、最初から詳しく説明したりせず、    
    自主的に解いてもらって、わからないところについて
    ヒントを出したり解説したりしています。
    勉強の苦手な生徒さんには、なるべく詳しく説明したり、
    テキストを一緒に読んだりして、解き方や考え方を
    定着させられるようにしています。

相談中・・・
先生同士で情報の共有をして、よりよい授業を行うよう心がけています!

Q.4 講師をやっていて嬉しかったことは何ですか?

A.4 生徒さんに「ありがとう」「よく理解できたよ!」と言われたことです。

    質問に答えた時に、その言葉と笑顔をもらうと
    本当にやりがいを感じますね。

Q.5 宮倉先生は今後どのような人になりたいと思いますか?

A.5 生徒さんにとって、コーチのような、お父さんのような存在に
    なりたいなと思っています。

    生徒さんに対して、どうしても甘くなってしまうところが
    あるので、受け入れながらもフォローしたり、
    時には厳しくしたりして、後ろから支えてあげたいなと
    思っています。

    あとは、大勢の人前で話すのが苦手なので、
    堂々と話ができるようになりたいと密かに思っています。

    実は僕は、大学院に行くつもりです。
    食品に関する研究をしたいと思っているのですが、
    ゆくゆくは研究成果を発表する機会もあるかも知れません。
    何十人、何百人という人前であっても、堂々と
    発表ができるようになりたいですね。

授業準備をする宮倉先生
先週は因数分解までか・・・学校進度はどうかな?

Q.6生徒の皆さんに伝えたいことは何ですか?

A.6 勉強は、決して無駄にはならないことです。

    確かに、皆が皆楽しいと思うものではないかも知れません。
    受験生は特に、辛く苦しいと思うかも知れません。
    でも、後々になって、絶対「もっと勉強すれば良かった」と
    思うだろうと思うんですよ。
    将来役に立つ、立たないではなく、「勉強した」という事実が
    きっと皆さんの力になってくれると思うんです。

Q.7 最後に、生徒の皆さんへのメッセージをお願いします!

A.7 「勉強ほど、やって伸びるものはない。」

    先程も言いましたが、絶対無駄にはなりません。
    一緒にがんばりましょう!!


:-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-):-)

宮倉先生、ありがとうございました!


今回は、正学館北国分駅前校の講師インタビューを
お送りしました!


次回をお楽しみに・・・


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